2006年7月22日
電源タップ改造
どこにでもあるCSEのP-22です。安いタップの中では評判良い方でしたが、現在では販売してません。PSEマークはついてないっぽ。今回はこれに少し手を加えてみます。
背景が段ボールなのは絨毯の汚れを隠すためなので気にしないように。
分解したところ。ネジが鉄だったりしますが、交換用の非磁性ネジ用意してなかったんで、今回は放置。コンセントも明光社だしね。
ケーブルはインレットになって無くて、直接コンセントに接続するタイプ。配線するのは楽なんだけど、ケーブル交換しやすいインレットに変更したいなと思わなくもない。面倒なんで自分ではやらないと思うが。
とりあえず、コンセント一個余ってるのあったんで、それに変えて、中の配線も線材を交換して、電源ケーブルも交換してみる。
電源ケーブルの自作は今回が初めてだったんで、やってみて解ることも多い。チューブ類はケーブルより長いのを買わんとだめね。予想してたよりも短くなる率が高かった。仕方ないんでFLチューブは使いませんでした。
で、これが完成図。素人臭さが炸裂してますが、次からはもう少しマシになるだろう。どこにでもある普通の電源タップですね。
Posted by tilto at 2006年7月22日 11:18
コメント[2]
何をしたのか、読んでもサッパリわかりません。(笑)
でも、ちゃんとコンセントが2つ赤くなったのはわかりました。
Posted by れーな at 2006年7月22日 18:19 | 返信
そーですか。CSEのP-22はどこにでもあるんだ。でも、少なくてもうちの半径100mには存在しないと思いますw
Posted by teltel at 2006年7月22日 18:47 | 返信
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